男子サッカー海外進学 推奨校一覧

カリフォルニア大学アーバイン校(D1)

クリス・ヴォルク監督

UCIでは17年間アシスタント兼ゴールキーパーコーチを担当。2014年から監督として就任。2008年にはアメリカ西地区内の年間最優秀アシスタントコーチ賞を受賞。選手としては、サンディエゴ州立大学時代に2度の全米準優勝を経験している。

米国サッカー連盟公認A級コーチ


カリフォルニア州立大学ベーカーズフィールド校(D1)

ゲリー・クリアリーコーチ

同校に就任したのは2014年。

以前はテネシー州のマーティン・メソディスト・カレッジの男女サッカー部の監督を務め、2013年には男子サッカー部を、2005年、2007年には女子サッカー部をNAIA全米チャンピオンに導いた。マーティン・メソディスト・カレッジでは、通算指導成績177勝42敗14分という輝かしい成績を残し、年間最優秀監督賞の受賞経験も多い。


カリフォルニア州立大学フラートン校(D2)

ジョージ・クンツ監督

指導歴26年間という豊富な経験と、通算指導成績319勝217敗64分という確かな実績を誇る名将。これまでに12名のMLSプレーヤーと3名の米国代表選手を輩出している。以前はカリフォルニア大学アーバイン校の男子サッカー部を18年間指導しており、同地区において、チームを4度のリーグ優勝と5度のチャンピオンシップ進出に導いた。自身も、3度の年間最優秀監督賞を受賞している。


カリフォルニア大学サンディエゴ校(D2)

ライアン・ヘルナンデズコーチ

同校サッカー部には2008年に就任し、2015年で7年目を迎える。2014年にアシスタントコーチに就任した。現在はトレーニングのメインコーチを担当する他、選手のリクルートやサマーキャンプの運営、さらにオフシーズンの選手管理も担当している。

カリフォルニア州立大学フラートン校出身。


カリフォルニア州立ポリテクニック大学ポモナ校(D2)

ヨッシ・ラズ監督

2015年で同校の監督に就任して3年目のシーズンを迎える。以前はカリフォルニア州立大学ノースリッジ校で男子サッカー部のアシスタントコーチとして8年間勤務し、チームの82勝68敗29分という成績に大きく貢献した。イスラエル出身で、ユース年代には3年連続でイスラエルの代表選手に選出された経験を持つ。


マーティン・メソディスト・カレッジ(NAIA)

クリス・レオナルディ監督

2012年に同校サッカー部にアシスタントコーチとして就任し、2014年には監督に就任。2013年次にはアシスタントコーチとしてチームのNAIA全米チャンピオンに大きく貢献。過去にはアメリカサッカー4部アマチュアリーグのNPSLクラブでの監督の経験もある。2012年までは13年間もの間テネシー州のUniversity of School Jacksonにて男女サッカー部の監督として勤務し、女子サッカー部においては227勝57敗16分、男子サッカー部においては204勝78敗17分という成績を残している。

米国サッカー連盟公認A級コーチ



サウスウェスタン・カレッジ(二年制大学)

チェム・トント監督

トルコ出身。ユース時代にはトルコ代表にも選出される。 トルコ1部プロリーグ「ガラタサライSK」の元選手。 (同クラブには、過去に元日本代表MF稲本潤一選手も在籍) 

指導歴20年。過去6度に渡り、サンディエゴ内の年間ベストコーチ賞を獲得。


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